催し物・イベントのご案内

第8回有馬七夕ひょうたんまつり

   
写真は今年の太閤賞と審査会の様子です。

場所: 有馬の工房(入場無料)
主催:ひょうたんまつり運営委員会
開催日:平成20年7月5日(土)〜13日(日)

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芸妓さんの浴衣会

日頃、お稽古に励み、普段お座敷で踊っておりますものを一部、ご披露させていただきます。

開催日:平成20年7月27日(日)


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有馬の夏

夏休み期間中、夜店、毎日のイベントなど夏の有馬で盛り上がりましょう。

有馬の夏まつり 有馬涼風川座敷
開催日:平成20年8月3(日)〜4日(月) 開催日:平成20年7月26(土)〜8月18日(月)
場所:有馬温泉太閤通り 場所:有馬親水広場
夏まつりの様子のページへ 涼風川座敷の様子のページへ

有馬芸妓衆も参加して盆踊りを楽しみました。

屋台、ゲーム、ビンゴ大会などのイベントで盛り上がります。

平成20年度ありま涼風川座敷のご案内を掲載しました。

湯はこびイベント

開催日:平成20年10月19日(日)

昨年度は下記の要領で開催されました。今年度については詳細が決まり次第お知らせします。

有馬温泉は太古の昔より、様々な人に愛されてきました。中でも、一時衰退していた有馬温泉の復興に尽力された僧・行基や仁西、また有馬の湯を天下の名湯と世に知らしめた太閤秀吉の功績は今も語り継がれています。その方々の残された功績に深く感謝の意を込め、有馬の湯の神様である湯泉神社に金泉を運び、奉納します。
湯はただ運び上げるだけではなく、先の阪神・淡路大震災を乗り越え、先人の功績と同様、元気に復興した有馬の力の象徴として、力を合わせ元気一杯に運び上げます。

1組ずつ、階段を二人一組で二人三脚をして有馬の「金泉」を担いで駆け上がって頂きます。
また、階段を上がりきった神社本殿前広場で障害物コーナーを数ヶ所設けていますので、それらを無事に通過してゴールとします。 タイムと残った金泉の残量のポイント制で順位を決定します。

有馬の湯はこびレース2007の様子はこちらをご覧下さい。
平成18年の湯運びイベントの様子はこちらをごらん下さい。

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第59回豊公を偲ぶ 有馬大茶会

沿革 有馬大茶会は、昭和25年に茶道の精神と有馬温泉の風致にあわせ、そのうえ有馬温泉をこよなく愛した豊臣秀吉の遺徳を偲んで始められました。
主催 社団法人 有馬温泉観光協会
茶会 平成20年11月2日(日)・3日(月・祝)

善福寺での献茶式
副席 有馬グランドホテル雅中庵 副席 瑞宝寺公園 副席 念仏寺

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入初式

行基菩薩、仁西上人を偲び(有馬温泉の歴史参照)毎年1月2日に入初式が行われます。
湯泉神社の御神体、行基菩薩・仁西上人木像を輿に乗せ、神官、僧侶、旅館の主人、有馬芸妓の扮する湯女が古式豊かな練行列を組んで式場に向い入初式が行われます。

期日:平成21年1月2日 10時〜12時

場所:温泉寺〜有馬小学校講堂

写真は平成20年1月2日のものです。平成20年の入初式のその他の写真はこちらをご覧ください。
平成19年の入初式の様子はこちらをご覧ください。

西宮神社献湯式

神社まで角樽に詰めて金泉を運び込み、桶に移した後、湯女に扮した芸妓衆が湯もみ太鼓のはやしにあわせて湯もみを行い適温になったお湯と湯文を神前に奉納します。

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ここ掘れ、ありまプロジェクト 丹波産だよ!! 第5回 ”有馬ならでは” 創作 料理・土産コンテスト

今回は、材料を丹波地域の産物に限定し、その材料を活かした、「有馬ならでは」の作品を募集いたします。
お料理やお土産(食品・工芸品)など、有馬温泉にふさわしい、創る側、いただく側が、共に歓べるオリジナリティ溢れる作品を掘りあててください。
丹波産物の一例。
丹波市では、大納言小豆・黒大豆・山の藷・しか肉・ブルーベリー・ネギ・ごぼう・黒ごま・松茸。篠山市では 、いのしし肉・黒大豆・栗・山の藷・松茸、など。

第5回の太閤賞受賞作品

創作料理部門
丹波氷上のもみじ肉(鹿肉)神出町グランメールのお菓子仕立て
創作土産部門
にむしんの梅包み 小豆粥餅

有馬のさくらまつり

有馬温泉は、江戸時代の頃からさくらの名所として知られています。善福寺の樹齢270年の糸桜(しだれ桜)をはじめ、鼓ケ滝公園の有明桜は有馬六景のひとつとして名高いものです。 また、有馬川沿いのソメイヨシノも見応えがあります。これらの桜を愛でながら、市民、観光客との交流と、有馬温泉の活性化をはかるために、「有馬さくらまつり」を開催いたします。 また、善福寺の夜桜の下、旅館に宿泊のお客様にお茶会と芸妓の踊りを披露いたします。

平成20年は4月6日(日)に有馬川親水広場にて開催しました。

沙羅の花(夏椿)と一弦琴の鑑賞会

最古の温泉地として多くの湯治客でにぎわう有馬温泉の中心にある念仏寺の初夏の見所は、庭に咲く樹齢250年の沙羅双樹の花。1日で散るところから無常を感じる花とされるが、次から次へと咲き、そして散り行く花は苔の庭一面にちりばめられ、耳を澄ますと落ち花の音もかそけく心澄み渡るという。その沙羅双樹の花を背に、念仏寺住職の法話で愉しんでいただいた後、須磨琴保存会の先生方が一絃琴(平安の昔、都を追われて須磨に流されてきた在原行平が、須磨の渚に打ち寄せられた舟板を拾い、それに冠の糸を張り、岸辺の葦を指にはめて掻き鳴らしたことが始まりと伝えられ一枚の板に一本の絃を張っただけのその姿から一絃琴(いちげんきん)ともよばれている。須磨琴は兵庫県重要文化財指定)の演奏をお聴きいただきます。また、開演前には沙羅の茶会として、お茶と沙羅の花をイメージした当会限定の茶菓子を召し上がりいただきます。

開催日:平成20年6月15日(日)・16日(月) 
開催場所: 念仏寺 神戸市北区有馬町1641
主催:社団法人有馬温泉観光協会 青年部

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